- [2008年11月]
- NEOA代表理事 西本甲介が東京大学社会科学研究所 人材ビジネス研究寄付研究部門の成果報告会にてシンポジウムに参加いたしました。
「人材ビジネスの将来を拓く:業界・企業・行政の役割」をテーマとしたシンポジウムにおいて、「ユーザー企業様と働く方々が安心・信頼できるアウトソーシング業界へ」と題したプレゼンテーションを行いました。
プレゼンテーション資料はこちら(PDF 約196KB)
- [2008年10月1日]
- 当協会に新たに1社が入会いたしました。
《新規入会企業》
・トーテックアメニティ株式会社
- [2008年9月2日]
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日本エンジニアリングアウトソーシング協会では、去る7月28日に厚生労働省より公表されました「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会」に対する見解をまとめましたので掲載いたします。
【報告書に対する見解】添付PDF掲載
- [2008年8月]
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昨今の派遣法に関する諸問題を検討するために、厚生労働省において運営されてまいりました「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会」(派遣法研究会)の報告書が、去る7月28日に公開され、「常用型派遣については、雇用契約申し込み義務(派遣法40条)の適用対象からはずすことが適当である」との報告がなされました。
【派遣法研究報告について】
- [2008年6月30日]
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この度、内閣府規制改革推進室募集の「規制改革集中受付」に対して、NEOAとして以下の2点につき政策提言(改革要望)を行いました。
1. いわゆる「政令26業務」に従事する派遣労働者への直接雇用申込義務の「常用雇用型」派遣に関しては適用除外とすべきである 2. 関係法令における諸規制に関して、社員を派遣元企業が正社員雇用している「常用雇用型」については「登録型」と区別して取り扱うべきである
- [2008年6月27日]
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厚生労働省より、労働者派遣制度に係る法令等を解説した派遣元事業主、派遣先及び派遣労働者向けのパンフレットのご案内をいただきました。当協会といたしましても積極的に周知徹底の活動をさせていただくとともに、業界の健全化を推進すべく、コンプライアンスの徹底に努める所存でございます。
《厚生労働省HP》
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/haken-shoukai15/index.html
- [2008年4月23日]
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設立1周年記念セミナーを開催いたしました。
去る4月23日に東京ステーションコンファレンスにおいて協会設立1周年を記念してセミナーを開催いたしました。
各界の有識者の方々をお招きし、「多様な働き方を選ぶ時代へ」と題したパネルディスカッションを中心に、正社員雇用の外部戦力(常用雇用型のアウトソーシング)の意味合いをはじめ、広く「働き方を選ぶ」と言うことに関してご議論いただきました。
当日は顧客企業・大学関係者・報道関係等から200名を越える方々にお集まりいただき盛況のうちに終了させていただくことができました。
《パネルディスカッションの概要》
「多様な働き方を選ぶ時代へ」
コーディネータ
東京大学 社会科学研究所 教授 佐藤 博樹 氏
パネラー
厚生労働省 職業安定局 需給調整事業課 課長 鈴木 英二郎 氏
全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会 中央執行委員長 中村 正武 氏
社団法人日本経済団体連合会 労政第一本部 雇用管理グループ長 輪島 忍 氏
日本エンジニアリングアウトソーシング協会 理事 若山 陽一 氏
- [2008年3月27日]
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業界健全化キャンペーンに基づく調査結果を公表いたしました。
技術系アウトソーシングの『業界健全化』に対する 製造業の関心度を調査 ~『業界健全化』に関心がある製造業は6割以上に~
本文のおわりです。





